A CHURCH FOR WORSHIPING GOD & LOVING OTHERS

ようこそ 仁戸名聖書バプテスト教会へ!

 

仁戸名聖書バプテスト教会は1963年に創設されてから、50年以上にわたり地域の方々にキリストの愛をお伝えして

きました。

 

もし、キリストの愛に触れ、キリストを自分の人生の主として受け入れるなら、誰でも生きがいと希望にあふれた新しい歩みを始めることができると聖書は教えています。

 

各集会にはどのような方でも自由に参加できますので、ぜひお気軽にお越しください。

 

最新ニュース

 

 

仁戸名聖書バプテスト教会

 

2018年 クリスマスイベント

 

お気軽にお越しください

 

 

上記クリスマスイベントのチラシ配布中!

チラシ裏面の内容はこちら↓

 

 

 

↑上記メッセージ本文の大きい文字はこちら▼

 

 

 

クリスマスの浮かれたあの感じ…。

 

 

世間はすっかりクリスマス一色。イルミネーション、

 

ケーキ、プレゼントなど、とにかくクリスマスを楽しまないといけないような雰囲気です…。

愛する家族や恋人などがいればクリスマスを楽しく過ごせるのかもしれませんが、全ての人に家族や恋人、一緒に祝う友人がいるわけではありませんよね。

もし家族がいても、仲が悪ければ楽しめませんし、色々な事情でクリスマスを一人寂しく過ごさざるを得ない人、仲間に囲まれていても、心では孤独を感じている人もいるでしょう。心安らげる自分の居場所がない人にとって、クリスマスは自分が孤独であることを一層思い知らされる憂うつな時になってしまいます。

 

もともと、クリスマスは「イエス・キリストの誕生を祝う日」ですが、世界で最初のクリスマス、つまりイエスが誕生した夜にも自分の居場所がなかった人がいました。

それは、クリスマスの主人公であるイエス・キリスト本人です。新約聖書の記録には次のようにあります。

 

「マリヤは月が満ちて男子の初子を産んだ。それで布に包んで飼い葉桶に寝かせた。宿屋には彼らのいる場所がなかったからである。」 (ルカによる福音書26-7節)

 

生まれたばかりのイエスが寝かされたのは、家畜の飼料を入れた「飼い葉桶」でした。しかも場所は馬小屋の中。そこ以外にはイエスの居場所がなかったからです。

 

イエスの一生は、居場所を無くしてしまった人々への愛に溢れていました。孤独な人に常に寄り添い、自ら積極的に話しかけ、彼らの友となりました。

イエスは神様と人間の失われた繋がりを回復させるためにこの世に来られ、イエスによって神様との繋がりを回復した多くの人が、孤独から解放されていきました。

 

神様は自分のお気に入りや正しい人だけを愛しているのではありません。どんな悪い人も、どんな過去があっても、今どんな状態でも神様はあなたを愛しています。

 

今年のクリスマス、

ぜひ聖書を通して神様の愛に触れてください。

 

神様との失われた関係を取り戻す時、

      神様はあなたも救って下さいます。

 

 

 

皆さまのお越しをお待ちしています

 

 

クリスマスのイベントについては

このホームページ内の『お知らせ』もあわせてご覧下さい